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商船三井のアプローチ

商船三井グループは、環境技術の開発・導入、最小限の環境負荷での船舶運航、大気・海洋環境保全対策など、環境保全のためのさまざまな取り組みを通じて、環境にやさしいサービスで世界の海上輸送需要に応えていきたいと考えます。

グループ環境憲章
商船三井グループの環境経営に関する考え方を示した憲法

海運が環境に与えている影響
海運は環境に優しいエコな輸送モード

環境取り組み体制
環境取り組みを確実に推進するための、独自の環境マネジメントシステム

環境取り組み実績(2015年度)と目標(2016年度)
中期経営計画における、環境取り組み方針及び、2015年度の環境目標と2014年度の実績

環境課題の解決に向けた環境負荷低減技術の積極的活用

環境規制への対応をビジネスチャンス、差別化の戦略と捉え、優れた環境技術の積極的活用・開発に挑戦しています。

船舶は世界の海上を移動するため、一国だけで対処することができない問題が多く、国際的な取り組みが不可欠です。国連気候変動枠組条約*1では、京都議定書において、国際海運における温室効果ガス(GHG) 排出抑制策は国際海事機関(IMO)*2において検討することとされています。現在IMOでは、各種国際条約や規則の採択、発効および検討がなされています。
当社は、多岐にわたる環境規制に対して全社的に取り組みます。

*1 国連気候変動枠組条約(UNFCCC:United Nations Framework Convention on Climate Change)
*2 国際海事機関(IMO:International Maritime Organization)

環境規制
海運業界を取り巻く各種環境に関する規制

地球温暖化の防止
二酸化炭素(CO2)排出削減への取り組み

大気汚染の防止
窒素酸化物(NOx)・硫黄酸化物(SOx)・煤煙などの排出削減への取り組み

海洋環境・生物多様性保全
生物の宝庫であり、当社事業活動の場である海洋の環境保全への取り組み

20,000TEU 世界最大級のコンテナ船
世界最大級となる20,000TEU型の大型コンテナ船と各種最新の環境負荷低減技術

船舶維新
地球環境保全に大きく貢献する当社の次世代船構想「船舶維新」プロジェクト

対談 環境先進企業を目指して
富士フイルム株式会社様にお伺いし、イノベーションをテーマに対談を実施しました。

グループ会社の取り組み
当社グループ会社の環境への取り組み

環境データ
CO2排出量、電気使用量や環境会計など当社グループの環境に関するデータ

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