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安全運航の客観的指標

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4ZEROESのポスター

安全性を測るための客観的な指標として、「4ゼロ」をはじめとする以下の数値目標を設定しています。

LTIF推移
LTIF(*1)推移

運航停止平均時間・運航停止事故発生率 推移
運航停止平均時間(*2)
運航停止事故発生率(*3)推移

(*1) 100万人・時間当たりの労災事故発生件数。従来、下船を余儀なくされる職務傷病を集計対象としていたが、2015年度よりLTIFの基準を厳格化し、下船に至らずとも、発生日に軽作業を含む労働に復帰できなかった職務傷病も集計対象に含めることとした。参考:産業界平均(2016年)1.63、水運業1.51、輸送用機械器具製造業0.39(いずれも2016年。出典:厚生労働省「平成28年労働災害動向調査結果の概要」)

(*2) 事故による船舶の年間運航停止時間を1隻当たりで表したもの。

(*3) 船舶の運航停止に至る事故の年間発生件数を1隻当たりで表したもの。

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