2026年06月23日
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、ESG特集番組のラジオNIKKEI「QUICK presents ESGフロントライン」に、当社チーフ・サステナビリティ・オフィサー(CSuO)の引間が出演しました。
本番組は、証券情報番組を中心とするラジオNIKKEIにおいて2022年より開始されたESG特集番組で、サステナブル経営に積極的に取り組む企業を毎月1社取り上げ、前後編2回(各15分)にわたり紹介するものです。

本放送では、当社グループの中長期ビジョンや経営計画、環境戦略および具体的施策に加え、当社の社会的役割について説明しました。
番組名:「QUICK presents ESGフロントライン」
放送メディア:ラジオNIKKEI第1
放送日時:
【前編】2026年6月8日(月)/ (再放送) 6月15日(月)12:00-12:15
【後編】2026年6月22日(月)/ (再放送) 6月29日(月)12:00-12:15
放送内容は、ラジコタイムフリー、ポッドキャスト、公式YouTubeでもお聴きいただけます。
【公式ウェブサイト】QUICK presents ESGフロントライン|マネー・投資|ラジオNIKKEI
【公式YouTube】QUICK presents ESGフロントライン - YouTube
当社グループは、今後も対外発信を通じてサステナビリティの取り組みに対する理解促進に努めるとともに、全てのステークホルダーに新たな価値を届け、グローバルに成長する強くしなやかな企業グループを目指します。
商船三井グループのサステナビリティ課題
商船三井グループでは、グループビジョンの実現を通じて社会と共に持続的な発展を目指すための重要課題として「サステナビリティ課題(マテリアリティ)」を特定しています。本件は、全てのサステナビリティ課題にあたる取り組みです。



